首都圏のアパート暮らしから住宅ローンで新築住宅を購入

神奈川県内での首都圏で暮らしていましたが、結婚して所帯を持ってもう大分経ちました。 それ以降はしばらくはアパート暮らしでしたが、上さん(妻)と重ね重ね相談した結果、ほぼ半年間二人でやっきになって探したところ、適当な物件をやっと探し当て一発奮起して新築の住宅を買うことにしました。 その後は、資金としては近くに住む実家の両親の多少の援助も含めて、勿論不足分は住宅ローンを使用しました。 場所的には東北本線沿線の3LDKの一戸建て住宅を地元の不動産屋の仲介で紹介してもらいました。 環境的には日当たりなど立地は良く、そして、駅から歩いて30分以内、バスでも10数分程度の便利さも良く、ソコソコの物件が見つけたと思っております。値下げ交渉もギリギリまで行った結果、価格は3500円のものを条件付きで3300万円まで値下げしで決着しました。 350万円を実家から応援してもらい、自分たちがせっせと貯めた金は300万円、残りの金額を地元の銀行35年払いで、住宅ローンを組みました。その後何とか頑張って、踏んばって、ボーナス時は極力上乗せして返済をして予定よりかなり早めに返済するように頑張っております。